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レッスン8回で地上12階へ ── 劇団ひとりのハイライン

<出荷スケジュール>7月23日〜8月8日のご注文: 8月9日より順次発送

📦 全国送料一律800円/¥22,000以上で送料無料!

Slackline Research

ROLLING RESEARCH

あなたの練習場所に、
お邪魔させてください。

全国のイベント遠征に合わせて各地を巡ります。道具を持って行くので、聞きたかったことを聞いて、触りたかったものを触ってください。数人の集まりで構いません。

ROLLING RESEARCH スラックライン出張講習 リギング作業中のウェビングとカラビナ Slackline Research
費用
参加費 お一人 1,000円だけ。当日、現地で(交通費・出張費はいただきません)
できること
設置講習 / ハイライン講習 / スラックラインピラティス
場所・人数
問いません。庭でも公園でも、ひとりでも
その場に合わせた張り方を、直接お伝えします
木がなくても張れます。道具はこちらで持参します
道具を持って行くので、気になっていた製品を触って試せます
リクエストは無料。予定が合ったときだけ実施します
リクエストする リクエストは無料です

できること

以下の3つから自由に選べます。1つだけでも、全部でも構いません。参加者のレベルと現地の環境に合わせて、内容はその都度組み立てます。

設置講習
RIGGING
スラックラインを「張る」ことに関する講習です。トリックラインからハイラインまで、レベルを問わず対応します。

・初めての設置、基礎的な張り方
・木がない場所での設置(Slack Anchor・Aフレームの使い方)
・庭、公園、ビーチ、体育館など、環境別の設置
・テンションの考え方、ラインの選び方
・安全管理、バックアップの組み方
・今の張り方が正しいかどうかの確認

知りたいこと、やってほしいことを事前に教えてください。それに合わせて解説します。
ハイライン講習
HIGHLINE
ハイライン入門(3,500円)の内容を、現地で直接お伝えする講習です。通常は教材としてご提供しているものを、同じ料金のまま対面で解説します。

ご希望の方は、事前に「ハイライン入門」へお申し込みください。すでに受講済みの方に追加費用はかかりません。
スラックラインピラティス
PILATES
スラックラインのためのピラティスです。加藤木友香が同行できる回に限り実施します。体幹の使い方、姿勢、力の抜き方を整えることで、ラインの上での安定感が変わります。乗れない原因が技術ではなく体の使い方にある場合も少なくありません。

同行の可否は日程によりますので、ご希望の場合はリクエスト時にお知らせください。
どの講習でも、道具を持って行きますGEAR

Slack Anchor、カラビナ、ウェビング、ツリープロテクターなど取扱製品を持ち込みます。気になる製品があれば事前にお知らせください。できるだけご希望のものを持っていきます。

実物を手に取って、実際に使って確かめてみてください。購入は必須ではありません。気に入ったものがあれば、その場でお買い上げいただけます。送料はかかりません。

実際にハイラインを張って遊びたい場合

その場でハイラインを設置し、一緒に渡って遊ぶことも可能です。ただし安全に関わるため、参加される方は事前にハイライン入門(3,500円)を受講しておいてください。設置できる地形かどうかは事前に確認しますので、リクエスト時に現地の様子をお知らせください。

どこへでも行きます

場所の規模も、人数も、経験も問いません。認定パートナーでなくても、まったく初めての方だけの集まりでも構いません。

スラックラインのチーム・サークル
体操教室・スポーツ施設・ジム
公園・キャンプ場・アウトドア施設
学校・自治体・地域のイベント
個人の庭・私有地
仲間内の集まり・友人同士

人数の下限もありません。ひとりでも構いません。ただし参加人数が多いほど、日程の調整はつきやすくなります。

なぜこの価格でできるのか

通常のイベント依頼は、ご希望の日程に合わせて伺うため、相応の費用がかかります。ROLLING RESEARCHは、すでに決まっている遠征の移動途中に立ち寄る形をとっています。そのぶん交通費も拘束時間も抑えられるので、この価格で実施できます。

そのかわり、日程はお選びいただけません

これは「必ず伺う」お約束ではありません。移動ルートと日程が合ったときにのみ実施します。リクエストは順番待ちとして受け付け、お近くへ行く予定が立った時点でこちらからご連絡します。数ヶ月以上お待ちいただく場合や、ご連絡できない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

日程を指定して確実に来てほしい場合は、イベント依頼としてご相談ください。

費用

リクエスト
無料。送信しただけでは費用は発生しません。
参加費
お一人 1,000円(税込)
交通費
不要。イベント遠征に合わせて伺うため、いただきません。
ハイライン講習・実際に渡る場合
別途「ハイライン入門」3,500円の事前受講が必要(受講済みの方は不要)
場所代
会場の使用料が発生する場合は、主催者側でご負担ください。

お支払いは当日、現地で承ります。製品をご購入いただく場合は現金・各種キャッシュレス決済に対応しています。

当日までの流れ

1. リクエスト
下のフォームから送信してください。リクエストは無料です。この時点では何も確定せず、費用も発生しません。
2. 順番待ち
いただいたリクエストを地域ごとに蓄積します。
3. ご連絡
お近くへ行く予定が立った時点で、こちらからご連絡します。
4. 日程調整
実施日・時間・内容・人数を決めます。ここで初めて確定します。
5. 当日
道具を持って伺います。参加費は現地でお支払いください。

お約束ごと

ハイライン入門が必要になる場合
「ハイライン講習」をご希望の場合と、実際にハイラインを張って渡る場合は、事前にハイライン入門(3,500円)へのお申し込みが必要です。安全に関わる基礎知識を共有したうえで実施するためです。すでに受講済みの方に追加費用はかかりません。

ハイラインの設置を見て学ぶだけであれば、受講は不要です。
同じ地区から複数のご依頼があった場合
リクエストをいただいた順に調整します。日程と場所の条件が合えば、合同での開催をご相談させていただく場合もあります。その場合は他のチーム・施設の方と一緒に参加していただく形になります。
写真・動画の撮影について
当日の様子を撮影し、Slackline Researchのウェブサイト・SNS・製品ページ等に掲載させていただくことがあります。写りたくない方がいらっしゃる場合は、当日その場でお申し付けください。配慮して撮影します。お子様の写り込みについても、気になる点があればお気軽にお知らせください。

よくある質問

リクエストすれば必ず来てもらえますか。
いいえ。イベント遠征のルートと日程が合った場合にのみ実施します。すべてのリクエストにお応えできるわけではありません。お待ちいただく期間が長くなることもあります。
スラックラインを張る場所がありません。
木がない場所でも、自社開発のSlack Anchorを使えば芝生や土のグラウンドに設置できます。設置できるかどうか判断しますので、フォームに現地の様子をご記入ください。
初心者ばかりでも大丈夫ですか。
問題ありません。まったく初めての方から上級者まで、参加者に合わせて内容を組み立てます。
道具を持っていなくても参加できますか。
はい。こちらで道具を持参します。実際に使ってみて気に入ったものは、その場でご購入いただけます。
必ず何か買わないといけませんか。
いいえ。購入は必須ではありません。実物を触って試していただくだけで構いません。気になる製品があれば事前にお知らせいただければ、できるだけお持ちします。
ハイラインを教えてもらうのに条件はありますか。
「ハイライン講習」をご希望の場合と、実際にハイラインを張って渡る場合は、事前にハイライン入門(3,500円)へのお申し込みが必要です。通常は教材としてご提供しているものを、同じ料金のまま現地で直接お伝えします。すでに受講済みの方に追加費用はかかりません。なお、ハイラインの設置を見て学ぶだけであれば受講は不要です。
ピラティスは必ず受けられますか。
スラックラインピラティスは、加藤木友香が同行できる回に限り実施します。日程によって同行の可否が変わりますので、ご希望の場合はリクエスト時にお知らせください。
近所の別のチームも呼びたいのですが。
同じ地区から複数のリクエストをいただいた場合は、いただいた順に調整します。条件が合えば合同開催をご相談することもあります。
写真や動画は撮られますか。
当日の様子を撮影し、Slackline Researchのウェブサイト・SNS・製品ページ等に掲載させていただくことがあります。写りたくない方は当日その場でお申し付けください。配慮して撮影します。

リクエスト

リクエストは無料です。送信の時点では何も確定せず、費用も発生しません。お近くへ行く予定が立ちましたら、こちらからご連絡します。

フォームが表示されない場合は、下のボタンから直接ご記入いただけます。

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ROLLING RESEARCH は、岡山県総社市のSlackline Researchが運営する出張プログラムです。代表の大杉徹は2013年に日本人として初めてスラックライン・ワールドカップで優勝し、これまでに累計500件以上のイベントに出演、ハイライン入門の受講生は130名以上、全国24施設の認定パートナー制度を運営しています。スラックラインの張り方が分からない、木がない場所に設置したい、ハイラインを始めたい、道具の実物を見てから選びたい。そうした場面に、現地で直接お応えするための仕組みです。