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スラックラインは、4歳から80代まで全員が「自分のペース」で挑戦できる体験型アクティビティです。屋内外・木の有無を問わず設営でき、企業・自治体・学校の幅広いシーンに対応。Slackline Researchは日本人初のワールドカップ王者・大杉徹が代表を務め、累計500件以上のイベント実績を持つ専門チームです。企画から設営・運営・撤収まで一社完結でお任せいただけます。

累計500件以上 全国対応 インボイス登録済み 4歳〜80代OK 屋内外OK 木なし会場OK
商業施設でのスラックライン体験会

商業施設での体験会

学校・学童向けスラックライン講習

学童向けスラックライン講習(矢掛・2025年)

なぜ企業・自治体のイベントにスラックラインが選ばれるのか

スラックラインの最大の特長は「誰もが同じスタート地点に立てる」点です。運動神経や年齢差が関係なく、参加者全員が初心者として挑戦できるため、部署や役職を超えた一体感が生まれます。企業研修でも自治体イベントでも、繰り返し選ばれている理由がここにあります。

全年齢・全体力で楽しめる
4歳から80代まで参加実績あり。運動が苦手な方でも「立つだけ」から挑戦でき、自然と声援が生まれます。
屋内でも実施できる
体育館・商業施設・ホール内でも設営可能。雨天中止のリスクがなく、年間を通じて安定実施できます。
木がなくても設営できる
自社開発のスラックアンカーを使えば、コンクリート・芝生・砂浜など木のない会場でも対応可能です。
準備ゼロで依頼できる
企画・機材・設営・スタッフ派遣・撤収まで一社完結。担当者の当日負担はほぼゼロです。インボイス登録済みで事務処理も円滑です。
チームビルディングとしての効果
スラックラインはバランスを取る過程で「集中・挑戦・達成」を繰り返します。成功したときに周囲から自然と拍手や声援が起こるため、コミュニケーション促進に効果的です。競技ではなく「自分との挑戦」なので、参加者の序列や実力差が出ず、全員がフラットに楽しめます。

SR公式プログラム:チャレンジカード方式

Slackline Research独自の「チャレンジカード方式」は、初心者でも段階的に目標をクリアしていく仕組みです。SHINJUKU MULTI SPORTS DAYでは2日間で約610名が挑戦し、カード方式による「もう一度やりたい」というリピート挑戦がブース前の行列を生み出しました。

SR公式チャレンジカード

SR公式チャレンジカード

スラックライン体験パネル

会場設置用・体験パネル

チャレンジカード
ポーズを段階的にクリアしていくカード方式。達成感があり、自発的な再挑戦が生まれます。
体験パネル設置
ラインの横に説明パネルを設置。スタッフが付きっきりでなくても参加者が自分のペースで挑戦できます。
ISA国際基準機材
使用機材はすべてISA(国際スラックライン協会)の安全基準に準拠。主催者への安全説明もスムーズです。
スタッフ常駐
安全管理スタッフが常にサポート。担当者はスラックラインの知識ゼロでも当日を迎えられます。

活用シーン一覧

シーン 内容・特記
企業研修・チームビルディング 社内レクリエーション、新入社員研修、部門横断イベント。役職に関係なく全員フラットに楽しめます。
自治体・地域イベント スポーツフェスティバル、市民まつり、公園イベント。明治公園リニューアルイベントでは1日1,000人以上が体験。
商業施設・集客イベント ショッピングモール、アウトドアイベント。体験ブース設置で来場者の滞在時間が伸びます。
学校・教育施設 体育の授業、放課後プログラム、学童講習。体幹・集中力・バランス感覚を遊びながら養います。
スポーツクラブ・スポーツイベント 補強トレーニングや体験メニューとして導入。認定パートナー制度を活用した継続導入も可能。
テレビ・メディア出演 番組収録・CM撮影・スタント監修に対応。イッテQ、ジャンクSPORTS、Xperia CM等の実績あり。

導入事例

ZOZOマリンスタジアム スラックラインショー トリックラインパフォーマンス
Case 01 / スタジアムパフォーマンス
BLACK SUMMER WEEK(ZOZOマリンスタジアム・2023〜2025年)

主催:千葉ロッテマリーンズ / 3年連続出演

プロ野球の試合終了後にスタジアム内でトリックラインパフォーマンスを披露。照明演出と連動した夜間ショーとして毎年人気の定番企画に。大型会場でのパフォーマンス演出・安全管理の実績を積んでいます。

ハイラインフリースタイルパフォーマンス
Case 02 / ハイラインパフォーマンス
ハイラインフリースタイル出演

国内唯一のハイラインフリースタイルパフォーマンス。地上10m以上の高所でトリックを繰り出す、世界でも珍しい演目です。ISA基準の安全設営で、地上スペースを最小限にしながら最大限のインパクトを演出します。アウトドアフェスや自治体イベントのメインステージ演出として実績があります。

商業施設スラックライン体験会 学校・学童向けスラックライン体験
Case 03 / 商業施設・学校
商業施設・学童講習(全国各地)

ショッピングモール内での体験ブース設置から、学童・放課後プログラムへの講師派遣まで対応。矢掛なかよし児童クラブでの学童講習では1〜4年生計50名が参加し、45分×2コマの構成で全員が安全に楽しめるプログラムを提供しました。

明治公園リニューアルイベント スラックライン体験会
Case 04 / 自治体イベント(大規模)
明治公園リニューアルイベント(東京都・2023年)

主催:東京都関連 / 規模:1日1,000人以上が体験

公園のリニューアルオープンを記念したイベント。子どもから大人まで幅広い来場者が参加。広場に複数ラインを設置し、初心者でも段階的に楽しめるプログラムを提供。大型案件にも複数ラインの配置とスタッフ増員で柔軟に対応しています。

渋谷ミヤシタパーク スラックラインイベント
Case 05 / 都市型商業施設
渋谷ミヤシタパーク(東京都・渋谷区)

都市型商業施設でのスラックライン体験ブース。スケートボードパークや複合施設内での実施実績。若年層から家族連れまで幅広い来場者が挑戦しました。木がない都市型会場でもスラックアンカーで柔軟に対応できます。

湘南ビーチ スラックライン体験イベント
Case 06 / アウトドア・ビーチイベント
湘南ビーチ(神奈川県)

砂浜での設置は木も杭も不要。スラックアンカーによる砂地設営で、ビーチイベント・アウトドアフェスにも対応しています。夏季の海辺イベントや企業保養所でのアクティビティとしても人気です。

スラックラインワークショップとパフォーマンス
Case 07 / ワークショップ+パフォーマンス複合
ワークショップ&パフォーマンス複合型

体験会とパフォーマンスを組み合わせた複合型プログラム。参加者が体験した後にプロのパフォーマンスを観覧する流れで、イベントのクライマックスを演出します。企業イベントや自治体のスポーツフェスティバルで特に好評の構成です。

Case 08 / 自治体イベント(屋内)
SHINJUKU MULTI SPORTS DAY(新宿コズミックスポーツセンター・2024〜2025年)

主催:新宿区 / 規模:2日間で約610名が挑戦

屋内体育館での実施で天候リスクゼロ。SR公式チャレンジカード方式を導入し、参加者が段階的に目標をクリアしていく仕組みが好評。「もう一度やりたい」を生み出し、ブース前に常に行列ができる状態が続きました。

料金の目安

体験会とパフォーマンスを組み合わせてのご依頼も可能です。お見積りは無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

体験会
¥100,000〜
設営・運営・機材・スタッフ派遣を含みます。会場の規模・時間・参加人数に応じてお見積りします。
パフォーマンス
¥150,000〜
出演料・機材・設営・安全管理を含みます。演目内容・出演人数・会場条件に応じてお見積りします。
項目 内容
交通費・宿泊費 別途実費精算。岡山県総社市を起点に全国対応。
インボイス 登録番号あり(T6810499892683)。企業・自治体の経理処理が円滑です。
最短対応期間 最短2週間での実施実績あり。早めのご相談を推奨します。
見積り 無料。内容確定前の相談・概算提示にも対応します。

依頼から当日までの流れ

01
お問い合わせ
LINE・電話・メールからご連絡ください。日程・会場・内容・参加人数の概要をお聞きします。
02
ヒアリング・ご提案
会場条件・参加人数・ご予算をもとに最適なプランをご提案します。
03
お見積り・ご契約
内容確定後にお見積りを送付します。インボイス対応済みです。
04
当日実施
機材搬入・設営(約1〜1.5時間)→ 運営 → 撤収まですべてお任せ。担当者の当日負担はほぼゼロです。

よくある質問

Q. 参加人数に制限はありますか?

A. 少人数(10名〜)から1日1,000人以上の大型イベントまで対応しています。参加人数に応じてラインの本数とスタッフ配置を調整します。

Q. 屋内体育館でも実施できますか?

A. はい。体育館・ホール・商業施設の室内スペースでも実施できます。床面へのダメージはありません。天候に左右されないため、通年での定期開催にも適しています。

Q. 専門知識がない担当者でも依頼できますか?

A. はい。スラックラインを見たことがない方でも問題ありません。企画・設営・当日運営・撤収まですべてお任せいただけます。担当者に事前の準備や専門知識は不要です。

Q. 安全性はどのように担保されていますか?

A. 使用するすべての機材はISA(国際スラックライン協会)の安全基準に準拠しています。ラインの高さは30〜40cmに設定し、スタッフが常にサポートに入ります。代表の大杉徹は日本スラックライン連盟の安全マニュアル策定に携わった経験を持ちます。

Q. 継続的に導入したい場合はどうすればいいですか?

A. Slackline Research認定パートナー制度があります。全国22施設が参加中。スポーツクラブ・体操教室・公共施設でのスラックライン常設・指導サポートに対応します。

イベント依頼・見積りはこちら

日程・会場・参加人数の概要だけで見積り可能です。
相談・見積りは無料です。まずはお気軽にご連絡ください。

Author

大杉徹
大杉 徹(Slackline Research)

日本人初のスラックライン・ワールドカップチャンピオン。累計500件以上のイベント実績を持つSlackline Research代表。企業・自治体・学校へのスラックライン普及に取り組んでいます。

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