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全校生徒20名の小学校でスラックライン体験授業|岡山県総社市・池田小学校

2026年4月22日(水)|池田小学校(岡山県総社市見延)|全校児童20名がスラックラインに挑戦しました。

岡山県総社市・池田小学校でのスラックライン体験授業

イベント概要

イベント名
スラックライン体験授業
日時
2026年4月22日(水)13:35〜14:20
会場
池田小学校(岡山県総社市見延699)
対象
全校児童20名(1〜6年生)

温かく迎えてくださった池田小学校の先生方、そして元気いっぱいに参加してくれた児童の皆さん、ありがとうございました。

少人数だからこそ生まれる、のびのびとした空気

地元・岡山県総社市の池田小学校さまにて、全校児童を対象としたスラックライン体験授業を行わせていただきました。全校生徒20名という小規模校で、1年生から6年生までが一緒に同じ時間を過ごす授業スタイル。最初に校庭でみんなの顔を見たとき、「のびのび育ってるな」というのが第一印象でした。

普段から自然の中でのびのびと体を動かしているからか、みんな本当に上手で、上達スピードにも驚かされました。お互いに「がんばれ!」「あと少し!」と声を掛け合う姿もあって、小規模校ならではの仲の良さを感じる45分間でした。

スラックラインが学校教育と相性が良い理由

スラックラインは、運動が得意な子も苦手な子も同じスタートラインから始められるのが大きな特徴です。サッカーや野球のように既存のスキル差が出にくく、その日の授業内で「できなかったこと」が「できる」に変わる体験をしやすいスポーツです。

また、ライン上では誰もが集中せざるを得ないため、自然と体幹・集中力・自己観察力が育ちます。1本のラインを順番に使うシンプルな仕組みなので、特別な広さや設備も必要ありません。

近年では、体育の授業や課外活動、特別支援教育の現場などで導入される学校さんも少しずつ増えています。Slackline Researchでは、スラックライン検定や5つの基本ポーズに挑戦するチャレンジカードなど、学校現場でそのまま使える教材も整えています。

学校でのスラックライン体験授業について

Slackline Researchでは、全国の小学校・中学校・高校・大学・特別支援学校さまを対象に、スラックライン体験授業を実施しています。これまでに累計500件以上のイベント・授業実績があり、今回の池田小学校さまのような小規模校から、数百名規模の学校行事まで幅広く対応してきました。

  • 生徒数や校庭・体育館の広さに応じてプランをご提案
  • 体育の授業、運動会、文化祭、PTA行事、特別活動など多用途に対応
  • 日本人初のスラックライン・ワールドカップ王者である代表・大杉徹が直接指導
  • 全国対応(岡山を拠点に出張)

「うちの学校でもやってみたい」という先生方、教育委員会のご担当者さまへ。Slackline Researchでは、学校向けスラックライン体験授業・パフォーマンス出演のご相談を承っています。お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

よくある質問

小学校でスラックラインの体験授業はできますか?

はい、全国の小学校・中学校・高校・特別支援学校さまを対象に、スラックライン体験授業を実施しています。今回の池田小学校さまのような全校児童20名の小規模校から、学年単位・全校行事まで幅広く対応しています。校庭でも体育館でも実施可能です。

運動が苦手な子でも参加できますか?

はい、スラックラインは運動が得意な子も苦手な子も同じスタートラインから始められるスポーツです。授業内で「できなかったことができるようになる」成功体験を持ち帰りやすく、運動への苦手意識を和らげるきっかけにもなります。安全管理スタッフが常駐するため、初めての児童も安心して挑戦できます。

体験授業の所要時間と人数の目安は?

1コマ45分〜2コマ連続まで対応可能です。少人数(10〜30名)なら1コマで全員が複数回挑戦でき、1学年単位(30〜80名)なら2コマ連続が目安となります。詳しくはお問い合わせ時にご相談ください。

イベント・体験授業の出演依頼はどこから問い合わせれば良いですか?

Slackline Researchのイベント出演ページよりお問い合わせいただけます。累計500件以上の出演実績があり、教育機関・企業・自治体・商業施設など全国対応しています。

Author

大杉徹
大杉 徹(Slackline Research)

日本人初のスラックライン・ワールドカップチャンピオン。ハイラインフリースタイルの普及と、安全で高性能なギアの開発・提案を行っています。

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